いろや商店 | おもちゃ・絵本で遊び学ぶ!赤ちゃん・こどもを育む専門店

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雑談・インタビュー
6 件

自然、赤ちゃん、こどもの暮らしに関わっている人との雑談・インタビュー。いろや商店の店長が会いに行きます。

最終更新日:2019年1月19日
偕成社(西川稔・秋重羊・小宮山いつか) × いろや商店の店長

泣く泣く入れられなかった、国も写真も。「世界のともだち」の友達を訪ねて(3)

世界の暮らしの取材の裏側・こぼれ話/世界のこどもたちのごく日常を1冊の本にまとめた「世界のともだち」シリーズのロングインタビュー(2)の続き、今回が最終話です。編集者の方々の本づくりへの苦労がヒシヒシと伝わって来ました。数多くある中で36カ国を選ぶ苦労、カメラマンが撮ってきた写真の選定から、肌の色の難しさなど、作り手ならではの見えない苦労を感じました。本を読むだけではわからない、本が出来上がるまでの裏側の最終話です。

絵本・おもちゃ・雑貨の生まれる場所

泣く泣く入れられなかった、国も写真も。「世界のともだち」の友達を訪ねて(3)

最終更新日:2019年1月19日
偕成社(西川稔・秋重羊・小宮山いつか) × いろや商店の店長

家族のアルバムみたいな感じ。「世界のともだち」の友達を訪ねて(2)

世界の暮らしの取材の裏側・こぼれ話/世界のこどもたちのごく日常を1冊の本にまとめた「世界のともだち」シリーズのロングインタビュー(1)の続き。この本の面白いところは、こどもたちの暮らしの中でも”日常”にスポットをあてている点です。そのためには、撮影をしたカメラマンの涙ぐましい努力もあったそうです。今回の続きでは、そのカメラマンの話題が飛び交います。本を読むだけではわからない、本が出来上がるまでの裏側を、今回もあますことなくお伝えいたします。

絵本・おもちゃ・雑貨の生まれる場所

家族のアルバムみたいな感じ。「世界のともだち」の友達を訪ねて(2)

最終更新日:2019年1月19日
偕成社(西川稔・秋重羊・小宮山いつか) × いろや商店の店長

こどもの暮らしの中心は学校。「世界のともだち」の友達を訪ねて(1)

世界の暮らしの取材の裏側・こぼれ話/世界のこどもたちの"普通の暮らし"を知ることのできる「世界のともだち」は、36カ国のこどもたちの日々の暮らしを、国ごとにまとめたこども向けの本です。学校にも慣れ、友達も増え、行動範囲の広がる10歳前後の子が主役の写真集のような本。 店長のまだ慣れないインタビューの2回目は、編集者の待つ出版社・偕成社の一室にて行われました。今回もロングインタビュー(?)というか、雑談となりましたので、全3回にわけて掲載となります。

絵本・おもちゃ・雑貨の生まれる場所

こどもの暮らしの中心は学校。「世界のともだち」の友達を訪ねて(1)

最終更新日:2019年1月19日
戸田デザイン研究室(戸田やすし・大澤千早) × いろや商店の店長

30年以上に渡る作品の数々(3)

前回は「戸田デザイン研究室のデザイン」のお話を中心にお送りしましたが、今回はこどもに対してのお話。マイペースに進むインタビューもついに最終回の第3回目となり、戸田デザイン研究室のこどもに対しての想いに溢れています。

絵本・おもちゃ・雑貨の生まれる場所

ちょっとそれは…、こどもの感性っておもしろい。戸田デザイン研究室を訪ねて(3)

最終更新日:2019年1月19日
戸田デザイン研究室(戸田やすし・大澤千早) × いろや商店の店長

30年以上に渡る作品の数々(2)

前回は「あいうえおえほん」が出来るまでのお話を中心にお送りしましたが、今回は戸田デザイン研究室の立ち上がりから、デザイン・こだわりについてのお話。マイペースに進むインタビューの2回目は少しお話も深くなってきまして、戸田デザイン研究室の魅力に少しずつ迫っています。

絵本・おもちゃ・雑貨の生まれる場所

父と一緒に会社を、表紙に絵がないと売れないよ。戸田デザイン研究室を訪ねて(2)

最終更新日:2019年1月19日
戸田デザイン研究室(戸田やすし・大澤千早) × いろや商店の店長

30年以上に渡る作品の数々

店長が家でこどもと遊んでいた「リングカード」。あいうえおに触れるきっかけとなる絵本「あいうえおえほん」は、80万人を超すこども達に読み継がれて来たロングセラーです。作り手の想いから、自然と生まれるものづくり。絵本・おもちゃがどのような環境や想いで生まれるのか。マイペースに進むインタビューの連載のさいしょは、戸田デザイン研究室へ遊びに来ました。ロングインタビューになったため、3回にわけて掲載となります。

絵本・おもちゃ・雑貨の生まれる場所

5000冊の絵本が家に届いてから…、戸田デザイン研究室を訪ねて(1)