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最終更新日:2026年2月11日
絵・写真・文:いろや商店の編集室
れんさいプロジェクト:人気・おすすめ製品(61ジャンル)を徹底比較!

【専門家がおすすめ・選び方を解説】人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を徹底比較


据え置き型から組み立て型まで!
人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を徹底比較

赤ちゃんと安全に過ごす環境づくりで、物理的に危険なものを避けることができるベビーサークルや。階段・キッチンなど、危険な可能性の高い場所への侵入を防ぐためのベビーゲートを用意するのが、最近は当たり前になって来ています。そのため、目的やデザイン、素材など、選び始めたらキリがないほどの選択肢になってきており、「結局どれを買えば良いの?」と悩んでしまうことも多く、店長も相談をいただくことがあるので、当店独自の視点で人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を徹底比較することにしました。このページを読み終わる頃には、ご家庭の事情・家の広さや遊び方・ライフスタイルに合った『ベビーサークル・ベビーゲート』を選べるようになります。
ちなみに、店長が選ぶ**選!当店で人気の**選!みたいなのはしていません、どのサイトを見ても怪しいランキングばかりですし、選ばれている理由も曖昧です。なによりも子供の年齢や家庭環境などで選ぶポイントも違います。そのため当店では、ランキング化はせず、選ぶ時に注意するポイントに絞って解説・比較いたします。大切なのは、赤ちゃん・こどもの成長・発達に寄り沿っているという点です。ここではこどもが主役な視点で、子供向け製品を中心に比較・ご紹介してまいります。ご家族みんなで安心して過ごせる『ベビーサークル・ベビーゲート』を購入しようと考えているお客様の検討材料としてご覧くださいませ。
※ こちらのページでは、当サイト外(楽天・Amazon)にて販売されている商品も平等に扱って掲載しております。店長は商品をセレクトする際にいずれも一度は手に取り触っている商品ばかりです。当店で扱っていない各製品のご購入は、リンク先の各サイトにておこなってください。当サイトで扱っている・ご購入いただける製品については『当店の商品』と表記しております。

おしえて店長!

いろや商店の店長のおおま(@iroyaonline)です。
ご覧いただきましてありがとうございます。
育児・子育て苦手な店長が、こどもが主役で書いてますのでゆっくりご覧くださいませ〜。

【専門家がおすすめ・選び方を解説】人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を徹底比較

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人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を比較する前に

日々成長して、昨日できなかったことが今日急にできるようになる赤ちゃん。
赤ちゃんと安心・安全に暮らすために欠かせないのが「ベビーサークル・ベビーゲート」という子育てグッズで、0歳〜2歳ごろまで使用されるご家庭が多いです。。成長する姿をすぐ近くで見られるのは親としてとても嬉しい事ですが、いくら家の中でも四六時中目を離さずに見守ることはなかなかできません。特にハイハイが始まる頃の赤ちゃんは好奇心も旺盛で、目についたものをなんでも触りたがったり、口に入れてしまったり、子育て経験者なら誰もが一度はヒヤリとしたことがあるのではないでしょうか。そのようなとき、ベビーサークル・ベビーゲートを上手に活用すれば、赤ちゃんと危険な物を物理的に離すことができます。四六時中見張る必要もなくなりますし、安心して一緒に過ごすことができますよね。一瞬の来客対応や家事、トイレなど短い間ならば安心して赤ちゃんから離れることができるので、大変便利なアイテムです。近年では様々な種類が販売され、目的やデザイン、素材など、選び始めたらキリがないほどの選択肢になってきており、「結局どれを買えば良いの?」と悩んでしまう方も多いはずです。

そこで商品を選び始める前に、以下の2つのポイントを考えてみると比較検討がしやすくなります。
それは「使用目的」と家の間取りなど「設置に関わる条件」です。まず使用目的ですが、あなたはどうしてベビーサークルやベビーゲートの購入を検討されていますか?子供の急な成長にヒヤリとしてしまった、きょうだいのおもちゃをエリア分けしたいから、階段などの事故を防ぎたいから、安心して家事をしたいから・・・おそらく様々な事情がありますが、まずは、ベビーサークル・ベビーゲートを購入してどうなりたいか思い描いて見てください。次に実際に使用する場所、設置場所の状況を明確にしましょう。確保できるスペースのサイズや、どんな形状で使用したいか。出したまま使い続けるのか、時々しまいたいのか、といった内容ですね。
また、固定式のベビーゲートについては、設置できる壁や柱が確保できるかも必ず確認してください。しっかり固定できる壁や柱がない場合は、自立する据え置きタイプのものもありますので、参考にしてみてくださいませ。

  • 使用目的
  • 設置に関わる条件

また、以下の比較・解説で行われる各店舗については、リンク先にて見やすいように『各製品特徴&価格の安い順』に並べ替えております。当店では「楽天・Amazon・Yahoo」への出店はありません(今後もありません)ので、ラッピング・メッセージカードなどのサービスが受けられるかは各店様次第となります。あくまでも当店とはサービスが違うという点はご理解の上ご検討ください。また、中には購入先から商品が届かないといったケースもあるそうです。そういった場合もありますので、当店以外にて購入される方は、十分に購入先をチェックした上でご購入ください。そして、当店で提供している「いろや商店くらぶ」では、ご契約者全ての方にお手持ちのおもちゃのご利用状況をヒアリングさせていただいております。その中で、所持している・使っている方の多い製品などご利用の感想を元に「買ってよかった・使っている人が多い」として言及していますので、利用者の声として参考にしてみてください。

おしえて店長!
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当店の全記事を書いている、いろや商店の店長のおおま(@iroyaonline)です。
店長について知りたい方は「いろや商店の編集室」もご覧ください(記事書くって大変ですね)。
お探しの「ベビーサークル・ベビーゲート」が見つからなかった方、なにかご質問・相談・お取り寄せ希望のある方は「専門家の店長へ直接ご相談」いただくことも可能です。※ なお、混雑具合によって回答にお時間がかかる場合もございます。

『ベビーサークル』と『ベビーゲート』の違い!購入時に気をつけること

続きまして、そもそもベビーサークルとベビーゲートは何が違うのか説明していきましょう。
ベビーサークルは文字通りサークル(円)でスペースを囲って使用するものです。赤ちゃんとおもちゃを一緒に囲って、または危険なものを囲って、安全な空間を確保してあげるのが目的ですね。プラスチック製のものや木製のものが多く、安定感もあります。その反面、いちいち出し入れするのではなく、一度設置したらそのまましばらく使い続けるというスタイルです。ベビーサークルの中には金属の骨組みに布製のカバーを採用しているタイプもあり、持ち運び・軽量化に特化しています。このタイプは帰省や旅行の際に持ち運びしたい方や、時間帯によって出し入れしたい方におすすめです。素材や目的による比較もこのページ内で行なっていきますので、是非参考にしてみてください。
次にベビーゲートは、危ない場所に赤ちゃんが出られない様に設置するゲート(門)です。
壁や家具に突っ張り方式で設置するものが多く、キッチンや階段など、部屋と部屋の間で利用するものです。こちらも固定式のものと、据置タイプのものがありますので、追ってご紹介していきますね。

比較!比べてみました

ベビーサークルもベビーゲートも、どちらも赤ちゃんを危険な物や場所から守るためのものですが、よい商品を選ぶためにも冒頭でご説明した通り、家庭の事情や間取り、使用するシュチュエーションを明確にすることが欠かせません。
以下の表を参考に、今のあなたにとってマストなアイテムを考えてみてくださいね。

項目 ベビーサークル ベビーゲート
使用目的 空間を囲う 空間を区切る
設置方法 自立 壁がなどに固定、または自立
主な設置場所 リビング・子供部屋など 部屋と部屋の間・廊下
必要なスペース 広いスペースが必要 板状のスペースがあれば可

ベビーサークル・ベビーゲートの安全性について

そして、ベビーサークル・ベビーゲートの安全性についても注意すべき点があります。
大切な赤ちゃんや子供を危険から守るベビーサークルやベビーゲートですが、実は明確な安全基準は存在していません。現状、壁などに固定するタイプのベビーゲート等に関しては「SG基準」という一般財団法人製品安全協会が制定した表示で安全性が確認できますが、据置タイプやその他のタイプ、ベビーサークルには法令で定められた安全基準がないのです。そのため、ベビーサークルやベビーゲートを購入する際には「信頼できるお店で」「信頼できる商品を選ぶ」ことが必須です。信頼できるお店を選ぶためにも、通販サイトを利用する際には商品だけでなく、お店そのものの口コミも参考に是非チェックしてください。
また、ベビーサークルもベビーゲートも、商品によって設置方法が異なります。購入前には必ず、設置予定場所のサイズを測り、安全に設置できるかどうか確認しましょう。特に壁や柱に固定して設置するタイプのものは、固定するものによって安全性が左右されてしまうので、ネットの情報だけだと不安な場合はメーカーや取り扱い店に確認すると安心して購入することができます。このページでは、それぞれの目的に沿ったおすすめの製品を取り上げていますので、参考にしながら選んでみてください。


人気の『ベビーサークル』を使用目的で比較!おすすめは?

まずはベビーサークル・ベビーゲートを購入する目的を明確にしましょう。
安心して家事を済ませたい。落ち着いてトイレに行きたい。危ない場所から遠ざけて安心して過ごしたいなど、おそらく色々な思いがあると思います。この項目では使用目的に合わせて商品を比較していきますので、今のあなたに重ね合わせてご覧いただけたら嬉しいです。

『ベビーサークル』で赤ちゃんや子供の行動範囲を制限したい!おすすめは?

とにかく危ない場所から遠ざけたい、安全なスペースを確保したいという方には据え置き式のベビーサークルがおすすめです。囲って使用するため、しっかりと自立し、家具や壁に固定する必要がありません。重量がある代わりに安定感・耐久性もあり、子供が2歳ごろまでは安心して利用できます。ただし、中には一人でよじ登って乗り越えようとする子もいますので、過信は厳禁です。あくまで安全確保の補助ツールだと考えましょう。基本的にベビーサークルはご家庭での組み立てが必須ですが、設置後の形状は大きく分けて四角形とサークル(多角形)状の2つのタイプがあります。
1つ目はニトリの「木製ベビーサークル 扉付き(ホワイト)」のように、直線で囲うタイプです。最大一面3枚まで連結できるパネルを組み合わせることでL字型でも設置できます。
西松屋の「たためるベビーサークル」は一箇所の連結を外すだけで、パタパタとジャバラ状に折りたたむことができるベビーサークルです。手軽に折りたためるので、掃除の時などに片付けられますし、必要な時にだけ出したい方にもおすすめです。
2つ目は「ケラッタ ドアロック付きベビーサークル」のように曲線状で使用するタイプです。パネルの連結部分で角度調整ができるため、曲線を描いたような形状で使用することができます。角度調整できるベビーサークルは直線でも使えますし、一部を曲線にすることで、壁の出っ張っりや、家具などを避けたい場合にも便利ですね。「BabyGoo ベビーサークル」も連結部分で角度調整できるタイプのベビーサークルです。外側からロックができる扉パーツが付属しているため、赤ちゃんや子供のための安全な空間作りの味方です。
木のぬくもりが嬉しいKATOJIの「木製 ベビーサークル 扉付」はシンプルなデザインの木製ベビーサークルです。スッキリとした柵は中の様子が良くわかり、安心ですね。ナチュラルカラー、白、グレーの3色から選べるので、おうちのインテリアに合わせて選んでみてくださいね。

  • 『ベビーサークル』で赤ちゃんや子供の行動範囲を制限したい!の参考画像(1)
    ニトリの例
  • 『ベビーサークル』で赤ちゃんや子供の行動範囲を制限したい!の参考画像(2)
    西松屋の例
  • 『ベビーサークル』で赤ちゃんや子供の行動範囲を制限したい!の参考画像(3)
    ケラッタの例
  • 『ベビーサークル』で赤ちゃんや子供の行動範囲を制限したい!の参考画像(4)
    BabyGooの例
  • 『ベビーサークル』で赤ちゃんや子供の行動範囲を制限したい!の参考画像(5)
    KATOJIの例

必要な時だけ『ベビーサークル』を使いたい!おすすめは?

さきほどの据え置きタイプのベビーサークルは、一度出した(設置した)あとはしばらく使い続ける事が前提です。使う時にだけ出して利用したい方にはそれとは異なった、収納性・軽量化に特化したタイプがおすすめです。こちらは「携帯用」「折りたたみ式」「軽量」など商品によって名前は異なりますが、いずれも簡単に出し入れすることが目的です。記事の後半ではさらに軽量性に特化した「ベビーサークル(持ち運び用/携帯用)の比較コーナーもありますので、参考にしてみてくださいね。
「洗えてたためるベビーサークル ムーミン」は耐久性と軽量化を両立したアルミフレームにメッシュ素材を組み合わせたことで、持ち運んで使える安心安全なベビーサークルです。布部分はご家庭の洗濯機で洗える素材を使用しているため、たくさん使って、しっかり洗える、心強い仕様です。何かと気をつかう帰省先でも、サークルの中なら汚れも気にせずに遊ばせてあげられますね。
「kamelun ベビーサークル 折りたたみ マット付き メッシュ」は、ほぼ全面メッシュ素材を採用しているので、赤ちゃんも閉塞感を感じない仕様です。ねんねの頃だけではなく、たっちできるようになってからもボールプールにしたり、秘密基地ごっこをしたり。安全グッズとしての役目が終わった後も、遊び道具として長く活用できますね。また、傘のように多角形に広がる骨組みなので、慣れない方でも簡単に設置と片付けができます。
「日本育児 洗えてたためるベビーサークル」はパッと広げてサッとたためる操作性の高さが魅力の商品です。総重量が3.8kgと、女性でも片手で持ち上げられるサイズなので持ち運びも床のお掃除もラクラクこなせます。頻繁に出し入れしたい方には嬉しい仕様です。
もう少し広く、安定したスペースが欲しい方には「リズキズ(RiZKiZ)ベビーサークル」がおすすめです。180cm×150cm以上のスペースを囲うことができるので、お昼寝布団もまるまると入ります。側面はメッシュなので視界もよく、風通しも抜群。大型ベビーサークルのため、パイプの組み立てが必要ですが、専用ケースに収納すればキャンプ用品程度の大きさにまとまります。休日だけの利用、複数人での利用、広いスペースで遊ばせてあげたい方にはおすすめのベビーサークル です。
折りたたみ式のベビーサークルは屋内はもちろん、ピクニックなどで見かける事もあります。収納ケースが付属してるものも多く、様々なシーンで利用できるので使い勝手のとても良いタイプのベビーサークルです。

  • 必要な時だけ『ベビーサークル』を使いたい!の参考画像(1)
    Hugmuuの例
  • 必要な時だけ『ベビーサークル』を使いたい!の参考画像(2)
    kamelunの例
  • 必要な時だけ『ベビーサークル』を使いたい!の参考画像(3)
    RiZKiZの例
  • 必要な時だけ『ベビーサークル』を使いたい!の参考画像(4)
    日本育児の例

人気の『ベビーゲート』を使用目的で比較!おすすめは?

ある程度部屋全体の安全性は確保されているものの、別の部屋に行って欲しくない、または階段や廊下、キッチンなど危険の伴う場所に出入りして欲しくないという方にはベビーゲートがおすすめです。設置目的や使用目的別にベビーゲートを比較していきましょう。

しっかり固定して使いたい!『固定式ベビーゲート』を比較!おすすめは?

危険な場所に赤ちゃんや子供が入れないようにしたい場合は固定式のベビーゲートがマストです。扉がある商品にはロックボタンがあり、大人であれば扉の開閉が容易にできるようになっていますので、キッチンや階段の上り口など、往来の多い箇所に設置する際も便利です。注意していただきたいのが、ほとんどのベビーゲートは「階段上(階段の降り口)への設置は不可」ということです。これは、子供が体重を思いっきり掛けた場合など、予期せぬことでベビーゲートが外れて、階段から転落する事故を防ぐためです。中には階段上に設置できるタイプもありますので、階段上で使用したい方は必ず商品ページで確認してください。
多くのベビーゲートは最初に利用する際には組み立てや、場合によっては工具も必要になりますが、その分安定感は抜群です。ただし、取り付け方法は商品ごとに異なります。壁や柱を傷つけない突っ張り式が一般的ですが、中にはビスや釘を使って、しっかり固定するタイプもありますので、購入前には設置方法を確認し、実際に設置できるか確かめてください。
それでは実際の人気の高いおすすめの商品を見ていきましょう。
「日本育児 ベビーズゲート」はとてもシンプルなベビーゲートで、壁や柱に突っ張り棒方式で固定するものです。大人であれば片手でロック解除ができるので、キッチンへの通路や階段の登り口、廊下など様々なシーンで活用できます。
「エルフ ベビー(Fairy Baby)ベビーゲート 」は拡張パーツを購入することで最大266cmの間口に対応することができる大型のベビーゲート です。従来のベビーゲート が設置できなかった間口の広いリビングやオープンタイプのキッチンなど、より広い用途で使用することができます。もちろんドアのロックは片手で解除できますので、これまでベビーゲート を諦めていた方にもおすすめの商品です。​​
デンマークのベビー用品ブランドが販売する「ベビーダン ベビーゲート 」はとてもシンプルで洗練されたデザインが特徴です。「扉のパーツが開く」のではなく、壁に取り付けた根本の部分から大きく開く珍しいタイプのベビーゲートです。シンプルな見た目なので、赤ちゃんだけでなく、ペットのいるご家庭でもよく利用されている商品ですが、1つだけ注意していただきたいことがあります。こちらの商品は突っ張り式ではなく、ビスで固定するタイプなのです。柱や壁に穴を開けることになるので、住宅の状況をよく確認してからご購入してくださいね。ですが、ビスを使用するこちらのゲートは堅牢性・安定性は抜群ですので、長期間使用したい方、やんちゃなお子さんがいるご家庭には嬉しいアイテムです。
子供服でもお馴染みの西松屋が販売する「SmartAngel ベビーゲートスタンダード2」は突っ張り式で固定するため、気軽に設置することができます。扉は開けたままにもできるストッパー機能があるため、出入りの多い場所にもおすすめです。
「日本育児 スマートゲイト2」は前述のベビーズゲートとは異なり、プラスチック製のベビーゲートです。拡張パーツを購入することで、最大187cmの間口まで対応できるため、玄関や窓、間口の広い間取りでも使用することができます。色の組み合わせを楽しむこともできますので、お気に入りのカラーを見つけてくださいね。

冒頭で説明したように、多くの商品は階段上での使用ができません。
そこで、ここからは階段の周辺で使用したい方のために、階段上でも使用できるタイプのベビーゲートをご紹介します。

「リッチェル 階段の上でも使える木のバリアフリーゲート」は優しい木目調が特徴のベビーゲートです。階段の左右の壁に直接ネジで設置することにより、足元の段差が解消されています。撤去後の穴が目立ちにくいように、細いビスを採用しているのも嬉しいですね。また、階段側には開かない構造になっているので、万が一の事故も防いでくれる頼もしい仕様です。
日本育児が専用商品として販売している「スマートゲイト2プラス」は階段上での使用に特化したベビーゲートです。従来の商品よりさらにしっかりと固定するために、ネジ留めソケットが付属しています。また、床と壁の境目にある「巾木」を避けられる下部の構造、階段の手すりを避けて設置するためのオプションパーツなど、日本の住宅の階段付近で使うことに特化した商品と言えます。
同じく日本育児が販売するロール式のベビーゲート「スルする~とゲイト ロールタイプ」も階段上での利用が可能です。布製のゲートを巻き取りで収納するタイプなので、使わない時は巻き取った状態に、使う時だけ引き出して利用する仕様です。頻繁に開け閉めする場所にはやや不便ですが、足元になにも無い状態で設置できるので、ほとんど閉めたままになる階段にはおすすめです。
「ベビーダン ベビーゲート フレックスフィット」はネジで固定式の堅牢なベビーゲートです。こちらは壁に設置するパーツと柵の間に角度調節できる部品がついているので、斜めの間口に設置できる珍しいタイプです。ネジ固定式なので階段の上下はもちろん、壁面が並行でない場所でも安全に使えるベビーゲートとなっており、特殊な間取りのご家庭には嬉しいですね。

  • 必要な時だけ『ベビーサークル』を使いたい!の参考画像(1)
    日本育児の例
  • 必要な時だけ『ベビーサークル』を使いたい!の参考画像(2)
    マルチダンの例
  • 必要な時だけ『ベビーサークル』を使いたい!の参考画像(3)
    西松屋の例
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    日本育児の例
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    リッチェルの例
  • 必要な時だけ『ベビーサークル』を使いたい!の参考画像(6)
    日本育児の例
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    ベビーダンの例

固定する場所がない!置くだけで使える『据え置き式ベビーゲート』を比較!おすすめは?

危ないものを遮りたいけど、固定する壁や柱がない。または壁に傷をつけたくない場合にも利用できるのが据え置き式のベビーゲートです。商品・メーカーごとに様々な工夫があり、安定性も向上しています。そんな「置くだけタイプ」のベビーゲートを見ていきましょう。

赤ちゃんのセーフティグッズに強い「日本育児」のベビーゲート 「おくトビラ」は文字通り置くだけで簡単に設置できるベビーゲート です。単体でも自立しますが、両端を壁に寄りかからせることでさらに安定性が高まります。赤ちゃんや子どもがいる方の足元にはパネルがついており、そこに体重がかかることでさらに安定するようになっています。キッチンや廊下など、設置条件を気にせずに気軽に設置できるベビーゲート です。
「SONOBA de GATE(ソノバdeゲート)」はベビーサークルのようなポップな見た目が特徴のベビーゲートです。角度を変えられるパネルと、しっかりと自立するスタンドを組み合わせることで様々な間取りに対応できます。壁や柱などに固定・設置する必要がないので、気軽に設置できて嬉しいですね。組み替えて変形させることで様々な場所でご利用いただけます。
日本育児の「おくだけとおせんぼ」は非常にシンプルなベビーゲートです。扉の機能もないので、大人はまたいで移動するタイプになります。その分作りもシンプルで、使わない時間帯にはサッとたたんで片手でしまえるほど。頻繁に出し入れしたい方には特に嬉しい手軽さですね。
「リッチェル かんたんクラフトフェンス」も置くだけで使用できる据え置き式ベビーゲートです。ですがこちらはパネルを支えている足の部分にご家庭で水を注ぐ事でさらに安定して設置することができます。足部分の重量はあるものの、パネル自体は簡単に取り外せるので時間帯や状況によってパネルを撤去することもできます。木製と動物柄の2種類から選べるデザイン性の高いパネルですが、なんと環境を配慮して段ボールでできているんです。ぱっと見では赤ちゃん用品とわからないようなシンプルな見た目も特徴的ですね。
間取りや住宅事情にとらわれずに気軽に設置できる据え置きタイプのベビーゲートですが、固定式に比較すると、どうしても安定性が劣ります。衝撃でずれてしまうこともありますので、あくまで安全な見守りの補助アイテムとしてご活用くださいね。

  • 『据え置き式ベビーゲート』の参考画像(1)
    日本育児の例
  • 『据え置き式ベビーゲート』の参考画像(2)
    ネビオの例
  • 『据え置き式ベビーゲート』の参考画像(3)
    日本育児の例
  • 『据え置き式ベビーゲート』の参考画像(4)
    リッチェルの例

人気の『ベビーサークル』を素材で比較!おすすめは?

今度はベビーサークルをプラスチック、木製、金属、布製などの素材ごとに比較していきましょう。堅牢性だけでいうと一般的には「プラスチック > 木製 > 布製」という順序です。​​ただし、布製のベビーサークルに関しては、フレームが金属製かプラスチック製か、細い骨組みか、パイプ式か、などの条件によって堅牢製が変わってきます。商品ページをよく確かめて検討するようにしましょう。中には対象年齢が異なるものもありますので、素材だけではなく、商品ページの商品情報もご確認ください。インテリアとの親和性を重視するようなおしゃれなデザインのものも増えていますので、ぜひこだわりのアイテムを探してみてくださいね。

人気の『プラスチック製ベビーサークル』を比較!おすすめは?

プラスチック製品のよいところは比較的軽量で、デザイン性が高く、お手入れが簡単だということです。水拭きできますし、大きく汚れてしまった場合にはお風呂場でガシガシ洗える・・・そんなタフな素材がプラスチックです。冬に触れても冷たくならないのも嬉しいですね。プラスチック製と言ってもカラフルで付属品が多いもの、シンプルで主張の少ないものと種類も色々あるので、お気に入りを探してみてください。
「ベビーサークル バーチ」はデザイン性と利便性を兼ね備えたベビーサークルです。削ぎ落とされたシンプルなデザインは北欧風ですね。また、白やベージュなど明るい色味を採用することで、部屋全体の印象まで明るくしてくれます。バーチシリーズにはオプションパーツも多く、組み立て方次第でゲートのような使い方もできますので、長く使いたい方にもおすすめです。連結部のカバー部品があらかじめ付属しているため、見た目がスッキリするだけでなく、汚れが入り込まないのでお掃除の手間も省けます。
「stella ベビーサークル 扉付き ハイタイプ」はシンプルで可愛い、子どもらしいデザインのベビーサークルです。こちらは工具不要で組み立てられる他、連結部分の角度を調整できるので、四角形の他、サークル(円)状でもご使用いただけます。可愛らしいデザインの扉は、子供の手が届きにくい外側にロック機構が備わっているため、勝手に抜け出してしまうことも防いでくれます。グレーやベージュの落ち着いた色合いもおしゃれで可愛らしい印象です。
「GU MODE ベビーサークル」は木製商品のようなシンプルなデザインが嬉しいベビーサークルです。装飾やおもちゃなどの付属パーツがない分、男女問わず使えて飽きのこないデザインです。こちらも別売りの追加パーツが多く、組み換える事で様々な用途で利用できます。2枚から追加パネルを購入できるのも嬉しいポイントですね。
「Fortella Cloud Castle ベビーサークル 」はカラフルでポップなデザインが特徴のベビーサークルです。サークル内部には仕掛けやおもちゃが付属しており、扉の内側にはお絵描きができるホワイトボードがついています。こちらも連結部の角度を変えられるので、円形にしても利用できます。
「西松屋 たためるベビーサークル」はその名の通り、ジャバラ式に折りたたむことができるベビーサークルです。プラスチック素材の軽量性を活かし、使わない時は部屋の隅にたたんで置いておくことができます。

  • 『プラスチック製ベビーサークル』の参考画像(1)
    バーチの例
  • 『プラスチック製ベビーサークル』の参考画像(2)
    stellaの例
  • 『プラスチック製ベビーサークル』の参考画像(3)
    GU MODEの例
  • 『プラスチック製ベビーサークル』の参考画像(4)
    Fortella Cloud Castleの例
  • 『プラスチック製ベビーサークル』の参考画像(5)
    西松屋の例

人気の『木製ベビーサークル』を比較!おすすめは?

ナチュラルな雰囲気がインテリアともマッチする。そんな魅力があるのが木製のベビーサークルです。プラスチック製のものと比較すると、柵の間隔が広く、ねんねの赤ちゃんでも遠くからよく見ることができます。木は昔ながらのあたたかみのある素材なので、時代やインテリアを問わずに長く使い続けられるのも魅力的ですね。比較的にしっかりとした作りのものが多く、重量はありますが、その分安定感もあります。
「タンスのゲン ベビーサークル 【コンパクトサイズ】」は木のぬくもりを生かした、シンプルなベビーサークルです。連結部分にかぶせるジョイントパーツもサークル本体と同系色を採用することで、インテリアを邪魔しないおしゃれな見た目になっています。
「日本育児 木のミュージカルキッズランドDX 」は柵が細くて中の様子もよく見える、視認性の高いベビーサークルです。木製部分の他に、楽しいおもちゃパネルが2枚付付属しています。また、角度を変えて連結できるのでサークル状や家具や柱などを避けるように変形させて使用できます。最大の特徴はパタパタと折りたたんで収納できることで、使わない時は家具の隙間などにもすっぽり納まります。
「KATOJI 木製 ベビーサークル 扉付」はベビーチェアでお馴染みのKATOJIが販売する、扉がついたタイプの木製ベビーサークルです。細い柵で視認性は高く、65.5cmの高さがあるので抜け出しも防止してくれます。組み立て時も工具が不要で、ジョイントパーツにカチッと差し込むだけの簡単設計が嬉しいですね。
「Nebio オートクローズドア付木製ベビーサークル」は扉にオートクローズ機能がついた嬉しいベビーサークルです。ベビーサークルを安全に使うために欠かせないのが「しっかりと扉を閉めること」。毎回閉める手間がないこと、閉め忘れを防止するという点でもオートクローズ機能は頼もしいですね。
「RiZKiZ 木製ベビーサークル」は扉のない、シンプルなベビーサークルです。またいで使用するタイプなので高さも55cmと低めの設計になっています。耐久性と軽量性を兼ね備えたパイン材を採用しており、女性でも簡単に設置・組み立て可能。また、扉パーツも追加購入できるので、使用シーンに合わせて組み替えて使用できます。

  • 『木製ベビーサークル』の参考画像(1)
    タンスのゲンの例
  • 『木製ベビーサークル』の参考画像(2)
    日本育児の例
  • 『木製ベビーサークル』の参考画像(3)
    KATOJIの例
  • 『木製ベビーサークル』の参考画像(4)
    ネビオの例
  • 『木製ベビーサークル』の参考画像(5)
    RIZKIZの例

人気の『布製ベビーサークル』を比較!おすすめは?

ここでは、布製のベビーサークルを比較していきます。布製は折りたたみ・軽量化に特化されており、持ち運びや頻繁な出し入れには最適な素材です。持ち運びに特化した折りたたみタイプも多いのであなたにあったベビーサークルを選んでくださいね。
また、メッシュを採用している商品が多く、視認性も高いのも特徴です。ねんねの赤ちゃんを見守るのにも適してしています。布製ベビーサークルは、汚れてしまった場合も丸ごと洗濯機で洗える商品が多く、特に小さな赤ちゃんには嬉しい素材です。
「RiZKiZ ベビーサークル」は金属パイプをフレームに採用した丈夫な布製ベビーサークルです。ワンタッチで出し入れはできませんが、その分作りもしっかりしており、高さも65.5cmあるので長く使える商品です。丈夫と言っても大部分が布なので総重量は4kg程度。片手で持ち上げて掃除機をかけられるくらいの重量なのでお掃除もラクラクです。
「日本育児 洗えてたためるポータブルベビーサークル」は設置も片付けも約1分でできる、ワンタッチ式の折りたたみベビーサークルです。こちらの商品は四角い形状なので、部屋の隅などにもフィットしてくれ、隙間におもちゃが落ちてしまう…ということがありません。簡単に設置・片付けができるので、本当に必要な時間だけサッと広げることができますね。持ち運び用のケースも付属しているため、旅行や帰省でも活躍してくれそうです。
「Hugmuu ハグムー おりたたみベビーサークル」はプレイマットも付属したおりたたみ式の布製ベビーサークルです。プレイマットも布製カバーも洗濯機で丸洗いできる仕様で、取り付けもマジックテープで楽々できるようになっています。
同ブランドの「Hugmuu ハグムー長方形 ベビーサークル」は、180cm×90cmのスリムサイズの布製ベビーサークルです。縦長サイズなので、既存の家具などで円形のスペースが確保できないご家庭にもおすすめです。長辺が180cmもあるので、赤ちゃん用の滑り台など、遊具を入れての使用もできますね。
「アイリスプラザ プレイヤード」はアイリスオーヤマが販売するキャリー付き布製ベビーサークル です。ベビーベッドのサイズ感に近く、片側に搭載されたキャリーのおかげで移動も簡単です。しっかりした作りですが、折りたたんでキャリーケースに収納すれば持ち運ぶこともできます。

  • 『布製ベビーサークル』の参考画像(1)
    RIZKIZの例
  • 『布製ベビーサークル』の参考画像(2)
    日本育児の例
  • 『布製ベビーサークル』の参考画像(3)
    Hugmuuの例
  • 『布製ベビーサークル』の参考画像(4)
    Hugmuuの例
  • 『布製ベビーサークル』の参考画像(5)
    アイリスプラザの例

人気の『ベビーゲート』を素材で比較!おすすめは?

続いてベビーゲートも素材別に比較していきましょう。
ベビーゲートは木製、金属製、プラスチック製、布製(ロール式)の4つに分かれます。それぞれの特色も踏まえてご紹介していきますね。

人気の『プラスチック製ベビーゲート』を比較!おすすめは?

プラスチック製のベビーゲートは丈夫さと軽量さに加えて、お手入れのしやすさというメリットもあります。小さい子供がいると何かと汚れてしまいがちですが、気づいた時にサッと水拭きできることも魅力ですね。
「カトージ ベビーゲート」はシンプルなプラスチック製のベビーゲートです。追加パネル2つが付属されているので、65cm〜91cmの間口に幅広く対応できます。前後どちらにも開き、開いたままにもできるので往来の多い場所にもおすすめです。
「日本育児 ベビーゲート」はホワイトとブラウン、2色から選べるベビーゲートです。足元にフレームがくるベビーゲートはつまづく事も多いのですが、こちらのシリーズにはステップカバーが付属しており、従来品よりつまづきを軽減してくれます。
「SUGGEST キッズパーテーション」はベビーサークルに近い素材感ですが、置くだけで自立するプラスチック製のベビーゲートです。扉を含め3種類のパネルが付属しており、結合部の角度調節もできるため、様々な間取りに対応して設置することができます。
「SmartAngel ベビーゲートスタンダード2 」はシンプルな突っ張り式のベビーゲートです。全国展開する西松屋のオリジナル商品なので、実際に店頭で手に取って見る事もできますね。こちらは別売の拡張用のフレームを利用することで最大96cmの間口まで対応可能です。

  • 『プラスチック製ベビーゲート』の参考画像(1)
    KATOJIの例
  • 『プラスチック製ベビーゲート』の参考画像(2)
    日本育児の例
  • 『プラスチック製ベビーゲート』の参考画像(3)
    SUGGESTの例
  • 『プラスチック製ベビーゲート』の参考画像(4)
    西松屋の例

人気の『木製ベビーゲート』を比較!おすすめは?

木製のベビーゲートは、木ならではのあたたかみはもちろん、家具や床に近い色を選ぶことでインテリア性も高められます。昔からの定番素材ですが、機能性はどんどん改良されているのでそれぞれの特徴を見ていきましょう。
「JTC BABY 木製ナチュラルゲート」は75〜85cmの間口に対応した木製のベビーゲートです。扉の角度が90度だと、開放のままキープ。90度以下だと自動で閉じるオートクローズ機能が嬉しいですね。壁や柱に突っ張り形式で固定するタイプです。
「タンスのゲン ベビーゲート」は木製部分以外のプラスチックもナチュラルカラーなので、インテリアにも馴染むデザインです。ベビーゲートにはどうしても必要になる足元のパーツですが、こちらは細く薄く設計されているのでつまづきも大きく軽減してくれます。
「日本育児 おくだけドアーズWOODYII Sサイズ ナチュラル」は置くだけで簡単に設置できるタイプのベビーゲートです。日本育児でも人気の「おくだけ」シリーズですが、こちらはインテリア性も兼ね備えた木製バージョンです。対応間口も75~102cmと広いので、まずは試しにベビーゲートを使ってみたいという方にもおすすめです。
「ウッドゲート 木製 ベビーゲート」はシンプルな木製のベビーゲートです。突っ張り式でしっかりと固定しつつ、足元のパーツをすっきりさせることでつまづきも軽減されています。現役ママが考案というのも頷けますね。こちらは木製でありながら、さらに3色の展開がありますので、ぜひお家の床や家具に合わせて選んでみてください。

  • 『木製ベビーゲート』の参考画像(1)
    JTC BABYの例
  • 『木製ベビーゲート』の参考画像(2)
    タンスのゲンの例
  • 『木製ベビーゲート』の参考画像(3)
    日本育児の例
  • 『木製ベビーゲート』の参考画像(4)
    木製 ベビーゲートの例

人気の『金属製ベビーゲート』を比較!おすすめは?

金属ならではの細い支柱・パイプで、スッキリとした見た目のものが多いのが金属製のベビーゲートです。頑丈さも抜群で、長く使う場合にも心強い金属製のベビーゲートを比較していきましょう。
「PLUSiiNE ベビーゲート」は74cmから、拡張パーツの使用で最大390cmという非常に広い間口に対応。突っ張り式で固定するタイプの金属製ベビーゲートです。また、本体内部に高密度炭素鋼フレームを採用しているため、軽量性と堅牢性に優れています。
「つまづきにくい バリアフリー ベビーゲート ワイド」は足元のつまづきにくさも考慮した、スッキリとしたデザインが特徴的な固定式ベビーゲートです。拡張パーツ5枚が標準装備となっており、対応間口は75~152cmです。
「アイリスプラザ スチールゲート」はアイリスオーヤマが販売しているシンプルな金属製のベビーゲートです。突っ張り式の固定タイプで、グレージュなどおしゃれな4色展開です。
「日本育児 おくトビラ ホワイトスチール」は置くだけで手軽に設置できる、金属製のベビーゲートです。サッと折りたためるのも、この商品の特徴です。金属製ならではのスッキリ感と視認性の高さも嬉しいですね。

  • 『金属製ベビーゲート』の参考画像(1)
    PLUSiiNEの例
  • 『金属製ベビーゲート』の参考画像(2)
    ベビーゲート ワイドの例
  • 『金属製ベビーゲート』の参考画像(3)
    アイリスプラザの例
  • 『金属製ベビーゲート』の参考画像(4)
    おくトビラの例

人気の「布製(ロール式)ベビーゲート』を比較!おすすめは?

布製(ロール式)のベビーゲートは壁面に設置するため、床に何もない状態にできるのが最大の特徴です。使わない時は巻き取っておけば良いので、片付ける手間も、存在感もほとんどありません。また、両端のパーツを壁に固定できれば設置できるので、斜めになった間口も対応可能です。
ただし、あくまで布製なので、子供が体重をかけると破れたり、伸びてしまったり、安全に使えなくなる可能性もあります。メリット・デメリットをよく考えてから購入しましょう。
「セレクトショップワン ベビーゲート ロール式」はシンプルな布製ベビーゲートです。最大180cmの間口までカバーすることができるので、様々な間取りに対応可能です。固定方法はビスの他、粘着テープだけでも設置可能ですので、壁に穴を開けたくないご家庭には嬉しいですね。
「RIZKIZ ロール式ベビーゲート 」は壁にネジで固定するタイプの布製ベビーゲートです。ロック構造があるため、子供が開けてしまうこともありません。もちろん、使わない時は開けたままにできます。
「DUOGIO ベビーゲート」は粘着テープとネジの2つの固定方法を選べる布製ベビーゲートです。この商品は壁面に設置するほか、ドア枠の内側にも設置することができます。
「日本育児 スルする~とゲイト ロールタイプ」はしっかりとネジで固定する布製ベビーゲートで、珍しく階段上での設置利用が可能なタイプです。設置の負担減のために補助板が付属するなど、ユーザー目線での心配りが嬉しいですね。

  • 『布製(ロール式)ベビーゲート』の参考画像(1)
    ベビーゲート ロール式の例
  • 『布製(ロール式)ベビーゲート』の参考画像(2)
    RIZKIZの例
  • 『布製(ロール式)ベビーゲート』の参考画像(3)
    DUOGIOの例
  • 『布製(ロール式)ベビーゲート』の参考画像(4)
    日本育児の例

人気の『ベビーサークル』を持ち運び用/携帯用で比較!おすすめは?

赤ちゃんや小さい子供がいる家庭が旅行や帰省をする際に便利なのが、持ち運びに特化したタイプのベビーサークルです。折りたたみ式、携帯用、持ち運び用など様々な呼び名がありますが、いずれも必要な時にサッと広げて、使い終わったらサッと片付けられるのが特徴です。そんな便利なベビーサークルをこちらで比較していきます。
「日本育児 洗えてたためるベビーサークル」はワンタッチで広げられるベビーサークルです。3.8kgという軽量性に加えて収納ベルト・収納ケースも標準で付属しているので、持ち運びに特化したタイプと言えます。布製のカバーは外してご家庭の洗濯機で洗うことができるのも嬉しいポイントですね。
「ZOOBLY ベビーサークル」もワンタッチで設置できる持ち運びに特化したベビーサークルです。収納ケースが付属し、手軽に取り外しできるカバーは丸洗い可能です。
「折りたたみ式ソフトプレイルーム」も同じく折りたたみ式のベビーサークルです。メッシュ素材で視認性も高く、設置にかかる時間はたったの1分ですので、旅行先や帰省先でサッと使うのにも便利ですね。
持ち運びもしたいけど、もう少し広いスペースが欲しいという方には「RiZKiZ ベビーサークル」がおすすめです。パイプ組み立て式で総重量6.6kgとやや重量がある分、しっかりと設置でき、高さも68cmあるので長く使うことができます。

  • 『ベビーサークル』持ち運び用/携帯用の参考画像(1)
    日本育児の例
  • 『ベビーサークル』持ち運び用/携帯用の参考画像(2)
    ZOOBLYの例
  • 『ベビーサークル』持ち運び用/携帯用の参考画像(3)
    折りたたみ式の例
  • 『ベビーサークル』持ち運び用/携帯用の参考画像(4)
    RIZKIZの例

人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』をブランド別で比較!おすすめは?

ここではベビーサークル・ベビーゲートを国内ブランド、海外ブランドの2つに分けて比較していきます。海外ブランドにはデザインや機能が先進的なものも多く、国内ブランドは日本の住宅で使用することに特化しています。 それぞれメリット・デメリットがありますので、あなたのお家にぴったりのものを選んでみてくださいね。

人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を国内ブランドで比較!おすすめは?

日本の住宅事情に寄り添った製品展開が多いのが国内ブランド最大のメリットです。
そんな国内ブランドのベビーサークル・ベビーゲートを比較してみましょう。

「西松屋 SmartAngel ベビーゲートスタンダード2」はシンプルな突っ張り固定式のベビーゲートです。お手入れのしやすいプラスチック製で、拡張パーツも販売されているので、最大96cmの間口に設置可能です。
アイリスオーヤマが販売する「アイリスプラザ ベビーサークル」は5色のカラーバリエーションがある、プラスチック製のベビーサークルです。パネルを連結したままジャバラのように折りたたむこともできるので、使わない時には部屋の隅に避けておくこともできます。
ベビーゲート・ベビーサークルを多数展開する日本育児の「日本育児 おくトビラ Sサイズ」は置くだけで簡単に設置できるベビーサークルです。壁や柱に穴を開けるネジ・ビス固定式はもちろん、壁紙も傷つけたくない方にはおすすめのベビーゲートです。賃貸住宅や社宅などにお住まいの方にも嬉しいですね。
「リッチェル パーテーションにも使えるベビーサークル」は富山県に本社がある「リッチェル」が販売するプラスチック製のベビーサークルです。組み換えることでベビーゲートとしても使うことができる他、自立使用向けの補助パーツも付属しています。
「日本育児 スマートゲイト2」は軽量性に特化したプラスチックを採用しており、片手で簡単に開け閉めができます。また、床と壁面の境目にある幅木を除けて設置ができる構造は日本の住宅に嬉しいですね。突っ張り固定式なので賃貸住宅でも気軽に設置することができます。

  • 『ベビーサークル・ベビーゲート』国内ブランドの参考画像(1)
    西松屋の例
  • 『ベビーサークル・ベビーゲート』国内ブランドの参考画像(2)
    アイリスプラザの例
  • 『ベビーサークル・ベビーゲート』国内ブランドの参考画像(3)
    おくトビラの例
  • 『ベビーサークル・ベビーゲート』国内ブランドの参考画像(4)
    リッチェルの例
  • 『ベビーサークル・ベビーゲート』国内ブランドの参考画像(5)
    日本育児の例

人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を海外ブランドで比較!おすすめは?

シンプルで洗練されたデザインが多い海外ブランドのベビーサークル・ベビーゲートをご紹介していきます。海外ブランドのベビーゲートは特に堅牢性に長けたものも多い反面、ネジ・ビスによる固定が必須条件の商品も多いです。購入前にご自宅の設置場所の条件をよく確認してからご購入くださいね。

デンマークのベビーブランド「ベビーダン」が販売する「ベビーダン ベビーゲート フレックスフィット」は壁と柵の間に角度を変えられるパーツがあるため、斜めの間口にも設置できるベビーゲートです。素材は木材のブナを使用し、あたたかみのある印象ですね。ネジで壁にしっかりと固定するタイプなので階段上でも使用が可能です。
同じくベビーダンの「ベビーゲート」はシンプルな金属製のベビーゲートです。ゲートが丸ごと開くので、設置後も広い間口が欲しい方には特におすすめです。壁にネジでしっかり固定するタイプなので、階段の上下で使用でき、足元に何もない状態で使用できます。
豊富なカスタムパーツで様々なシーンにフィットする「バーチ ベビーサークル」は韓国の人気ベビー用品ブランド「iFam」の商品です。連結部分をカバーすることにより、さらにスッキリとした見た目でインテリア性を実現しています。
スウェーデン発のベビー用品ブランド「ベビービョルン」も持ち運びできる布製のベビーサークル「ベビービョルン プレイヤード」を販売しています。小さいベビーベッドくらいの大きさなので長期間の使用にはむいていませんが、全面メッシュで視認性が高いので歩き出す前の赤ちゃんとの生活には便利なベビーサークルです。

  • 『ベビーサークル・ベビーゲート』海外ブランドの参考画像(1)
    ベビーダンの例
  • 『ベビーサークル・ベビーゲート』海外ブランドの参考画像(2)
    マルチダンの例
  • 『ベビーサークル・ベビーゲート』海外ブランドの参考画像(3)
    アイファムの例
  • 『ベビーサークル・ベビーゲート』海外ブランドの参考画像(4)
    ベビービョルンの例

人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を年齢別で比較!おすすめは?

最後に、ベビーゲート・ベビーサークルを使用する赤ちゃん・子供の年齢(月齢)別に比較していきましょう。 ここでの月齢や年齢、発達についてはあくまで目安です。選ぶ際には実際のお子さんの様子に合わせて選んでくださいね。

0ヶ月〜(ねんね時期)に人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を比較!おすすめは?

0歳頃、ねんね時期の赤ちゃんと使用するベビーサークル・ベビーゲートは特に視認性の高さを重視して選ぶことをおすすめします。この時期の赤ちゃんが自ら危険なものに近づくことはありませんが、寝返りで思わぬ方向に行ってしまうことはあり得ます。また、誤飲の可能性がある小さな物やペットと生活空間を遮るためにもベビーサークルやベビーゲートはあると便利ですね。ここでは赤ちゃんの様子がよく見えるベビーサークル・ベビーゲートを中心に比較していきます。
「日本育児 スマートゲイト プレミアム クリア」は扉部分がになっているベビーゲートです。赤ちゃんの様子が良く見える他、光も通るので解放感も得られますね。壁面にネジで取り付ける補助ソケットを利用すれば階段の上でも使うことができますので、ねんねの頃から長く使えるベビーゲートと言えます。
「RiZKiZ ソフトベビーサークル コンパクト」は壁面がメッシュになっている布製のベビーサークルです。メッシュ部分が大きいため、ねんねや床で過ごしているの赤ちゃんもよく見えます。本体カバーは丸洗いできる他、専用の収納ケースが付属しており、旅行や帰省先で赤ちゃん用スペースを確保したい時にも便利です。
​「日本育児 おくだけとおせんぼ」は日本育児が販売する置くだけで設置できる、据え置き式のベビーゲートです。メッシュ素材を使用しているので視認性が高く、赤ちゃんも大人も安心できますね。こちらは扉がなく、大人はまたいで使用するタイプなので、気軽に利用したい方や試しに色々なところで使ってみたい方にもおすすめです。
「ZOOBLY ベビーサークル」は設置も片付けも簡単にできる、折りたたみ式ベビーサークルです。視認性が高いだけでなく、コンパクトに納まりますので家事の間だけなど使わない時には片付けておきたい方におすすめです。外向きのファスナーがついているため、いつの間にか抜け出していたということもありません。

  • 0ヶ月〜(ねんね時期)『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(1)
    日本育児の例
  • 0ヶ月〜(ねんね時期)『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(2)
    RIZKIZの例
  • 0ヶ月〜(ねんね時期)『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(3)
    ZOOBLYの例

6ヶ月〜(ズリバイ・つかまり立ち時期)に人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を比較!おすすめは?

ズリバイの時期には赤ちゃんが自分で移動できるようになります。手も器用になってくるのでこの時期にベビーサークルやベビーゲートの購入を検討する方が多いのではないでしょうか。また、つかまり立ちが始まると、少し頑丈なベビーサークル・ベビーゲートが必要になってきます。この時期の比較ポイントは、ベビーサークルは赤ちゃんが動き回れる広さのあるもの、ベビーゲートはつかまり立ちをしても耐えられる堅牢性を重視しています。

「日本育児 おくトビラ S」は置くだけでどこにでも設置できるベビーゲートです。赤ちゃんが過ごす側にステップがついており、赤ちゃんがつかまり立ちしてそのスペースに乗ることで赤ちゃん自身の体重によってさらに安定する仕様になっています。突っ張り式の固定方法もネジ・ビス固定が難しい場所には特におすすめです。
ニトリで購入できる「ニトリ 木製ベビーサークル」は最大174cmの正方形で利用できる大型ベビーサークルです。組み替えることでL字にしたり、小さい正方形にもできるようになっています。木製のシンプルなデザインは見た目がスッキリしているだけでなく、視認性も高く、ベビーサークルの中の様子がよく見えます。
「JTC BABY パステル12P ベビーサークル 」は十二角形に組むことで175cm×185cmまで広げられるベビーサークルです。大人が一緒に入っても圧迫感の無い広さが確保できる他、連結部分で角度調整できるので、色々な間取りに対応可能です。
「Seogva ベビーゲート」は高さが78cmあり、小さな子供を安全にガードしてくれるベビーゲートです。視認性が高く、足ががかりになるような部分もないので、ねんねの頃から長期間安全に使うことができます。かなり背の高い仕様ですが、透明パーツのおかげで圧迫感も軽減されていますね。

  • 6ヶ月〜(ズリバイ・つかまり立ち時期)『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(1)
    日本育児の例
  • 6ヶ月〜(ズリバイ・つかまり立ち時期)『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(2)
    ニトリの例
  • 6ヶ月〜(ズリバイ・つかまり立ち時期)『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(3)
    JTC BABYの例
  • 6ヶ月〜(ズリバイ・つかまり立ち時期)『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(4)
    Seogvaの例

〜2歳に人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を比較!おすすめは?

大体のベビーゲート・ベビーサークルは対象年齢が24ヶ月までとなっております。中にはベビーゲートやベビーサークルを自力で乗り越えようとする子もいますので、ここでは2歳まで使える堅牢性に優れた製品と、それ以降も違う使い方ができる製品をメインに比較していきます。

アイリスオーヤマが販売している「ベビーゲート ロール式」は高さ84cmでしっかりと間口をカバーしてくれるベビーゲートです。対象年齢は6~24ヶ月となっており、ロール式ベビーゲートの中でもしっかりとした作りになっています。140cmまでの間口に対応できる他、斜めの壁に設置できるというメリットもあります。ただし、こちらはネジによる固定が必須なので、ご家庭の設置スペースをよくご確認くださいね。
「GU MODE ベビーサークル」はオプションパーツが豊富で、赤ちゃんの頃から長く使えるベビーサークルです。サークル状にして自立させる他、補助パーツを利用すれば置き型のゲートやパーテーションとしても使用することができます。ベビーサークルとしての役目を終えた後は、なんと組み替えて棚として使用できるようになっています。
堅牢性が嬉しいスチール製のベビーゲート「シンセーインターナショナルSmart スチールゲート」は足がかりになるような凹凸のない、スッキリとしたシンプルなデザインが特徴のベビーゲートです。突っ張り式で固定でき、オプションパーツの購入で最大175cmの間口に対応可能となっています。
「ベビーダン ベビーゲート」も突っ張り式で手軽に設置できる、 堅牢な金属製のベビーゲートです。70cm近い高さで大きくなった子供の侵入も安全に防いでくれます。ブラック、グレー、ホワイトの3色展開があるので、インテリアにマッチしたものを選んでくださいね。

  • 〜2歳『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(1)
    アイリスオーヤマの例
  • 〜2歳『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(2)
    GU MODEの例
  • 〜2歳『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(3)
    シンセーインターナショナルSmartの例
  • 〜2歳『ベビーサークル・ベビーゲート』の参考画像(4)
    ベビーダンの例

最後に、当店では一人一人にあった『遊び道具・遊び方』をお届けする選書が人気!の定期便を提供しています。興味のある方は「絵本選書とおもちゃ・知育玩具の定期便・定期購読『いろや商店くらぶ』」をご覧くださいませ。目標を決めて取り組むなど、遊んで学ぶ通信教育のようなイメージで楽しんでいただくことも可能です。また、「 【専門家が選ぶ】出産祝い・お誕生日ギフト(プレゼント)代行サービス(赤ちゃん・子供向け)」で紹介しているように、出産祝い・お誕生日向けのギフト(プレゼント)代行サービスを提供していますので、悩んだ時はお任せくださいませ。

コンテンツの目次

  1. 人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を比較する前に
  2. 『ベビーサークル』と『ベビーゲート』の違い!購入時に気をつけること
  3. 人気の『ベビーサークル』を使用目的で比較!おすすめは?
  4. 人気の『ベビーゲート』を使用目的で比較!おすすめは?
  5. 人気の『ベビーサークル』を素材で比較!おすすめは?
  6. 人気の『ベビーゲート』を素材で比較!おすすめは?
  7. 人気の『ベビーサークル』を持ち運び用/携帯用で比較!おすすめは?
  8. 人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』をブランド別で比較!おすすめは?
  9. 人気の『ベビーサークル・ベビーゲート』を年齢別で比較!おすすめは?

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あとがき

ここでは、『ベビーサークル・ベビーゲート』について、徹底的に書きました。
ご家庭毎に求める条件は違うはずです。そのため、使い方や注意する点などを中心に書いています。特にベビーサークルとベビーゲートの違いやそこでの注意することについて質問されることが多いです。そういったところから、それらの点についてもわかりやすいように書いています。
寝ている時間の多い乳児期はそれほど必要性を感じませんが、離乳食が始まり、ハイハイ・ひとり歩きと、活動範囲が広がるにつれて心配になることがとても増えます。全てに自力で対応するにも体力には限界がありますし、四六時中赤ちゃんについて回ると言うわけにもいきません。そういう時に活躍してくれるのが『ベビーサークル・ベビーゲート』です。 共に用意するご家庭も多いですので、このページを参考にしながらそれぞれのご家庭にあった『ベビーサークル・ベビーゲート』が見つかればと考えています。
いいねやシェアをたくさんしてくださいますと、さらにいろいろな製品の比較が解説できるのでとても嬉しいです。🙇‍♂️

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男の子向け!長く使える年齢別の選び方
0歳〜10歳頃まで!『男の子向け』のおもちゃ・絵本・図鑑・しかけ絵本の選び方・おすすめをこちらでは年齢別に丁寧に解説しています。

【0歳・赤ちゃん】人気の知育玩具・おもちゃ選び専門家がおすすめを徹底比較解説!

0歳の人気おもちゃ・知育玩具
0歳の赤ちゃんに人気のおもちゃ・知育玩具を専門家の視点で、選び方のポイント・注意点など『0歳児向けのおもちゃ・知育玩具』を丁寧に解説します。

【1歳】人気の知育玩具・おもちゃ選び専門家がおすすめを徹底比較解説!

1歳の人気おもちゃ・知育玩具
1歳に人気のおもちゃ・知育玩具を専門家の視点で、選び方のポイント・注意点など『1歳児向けのおもちゃ・知育玩具』を丁寧に解説します。

【2歳】人気の知育玩具・おもちゃ選び専門家がおすすめを徹底比較解説!

2歳の人気おもちゃ・知育玩具
2歳に人気のおもちゃ・知育玩具を専門家の視点で、選び方のポイント・注意点など『2歳児向けのおもちゃ・知育玩具』を丁寧に解説します。

【3歳】人気の知育玩具・おもちゃ選び専門家がおすすめを徹底比較解説!

3歳の人気おもちゃ・知育玩具
3歳に人気のおもちゃ・知育玩具を専門家の視点で、選び方のポイント・注意点など『3歳児向けのおもちゃ・知育玩具』を丁寧に解説します。

きょうだい・2人以上の子供と遊ぶ!おもちゃ・絵本・図鑑の揃え方・使い方

きょうだい・2人以上で楽しむ遊び
きょうだい(兄弟・姉妹・姉弟・兄妹)・2人以上の子向けのおもちゃ・絵本・図鑑の揃え方・使い方、取り合い・喧嘩時の対処法など

赤ちゃん・こどもを育む読み物

家庭で『幼児教育』5育を意識しておもちゃ・絵本・図鑑で遊び学ぶ

『幼児教育』は家庭で出来る学習
0歳からの家庭で出来る乳幼児期の教育は『遊ぶこと』です。『知育・才育・徳育・体育・食育』を意識した家庭で出来る幼児教育について触れています

自宅で楽しい『幼児英語教育』親子で遊びながら英語を学び身につける

自宅で楽しい『幼児英語教育』
海外の言葉に触れることは幼少期の頃に世界を意識するきっかけにもなります。いまや世界中のこどもたちが『英語』を使ってコミュニケーションをしています

【0歳・赤ちゃん】成長・発達に沿ったおもちゃ・絵本と遊び

『0歳児』の赤ちゃん向け!
0歳児の赤ちゃん向け!(0〜11ヶ月まで)1ヶ月ごとに区切って成長・発達に沿った遊びと、遊びを豊かにするおもちゃ・絵本・図鑑を徹底的に解説してます。

【1歳】成長・発達に沿ったおもちゃ・絵本・図鑑と遊び

『1歳児』と楽しく遊び学ぶ
1歳児の子供向け!(生後12〜23ヶ月まで)1ヶ月ごとに区切って成長・発達に沿った遊びと、遊びを豊かにするおもちゃ・絵本・図鑑を徹底的に解説します。

【2歳】成長・発達に沿ったおもちゃ・絵本・図鑑と遊び

『2歳児』と楽しく遊び学ぶ
2歳児の子供向け!(生後24〜35ヶ月まで)1ヶ月ごとに区切って成長・発達に沿った遊びと、遊びを豊かにするおもちゃ・絵本・図鑑を徹底的に解説します。

【3歳】成長・発達に沿ったおもちゃ・絵本・図鑑と遊び

『3歳児』と楽しく遊び学ぶ
3歳児の子供向け!(生後36〜47ヶ月まで)1ヶ月ごとに区切って成長・発達に沿った遊びと、遊びを豊かにするおもちゃ・絵本・図鑑を徹底的に解説します。

あっという間!新生児期の赤ちゃんの心もカラダも喜ぶオシャレなおもちゃを教えます

新生児期の赤ちゃんのおもちゃについて
新生児期はあっという間に過ぎます。寝てばかり、生まれて間もない赤ちゃんにとっておもちゃ・絵本は必要なのでしょうか?ここでは丁寧に解説しています

はじめての絵本!新生児期に絵本は必要?いつからがいいの?赤ちゃんとの楽しみ方

新生児期に絵本は必要?不要?
新生児期の赤ちゃんにとって、絵本はまだ早すぎると感じますか?絵本はいつから、どのような本を読みはじめるのが良いのでしょうか?新生児期と絵本です。

親子でふれあい遊ぶ!乳児期の赤ちゃんのおもちゃ選びに大切なこと教えます

乳児期の赤ちゃんに大切なおもちゃ選び
親子でふれあい遊ぶ、乳児期の赤ちゃん目線で大切なおもちゃの選び方。新生児期を過ぎて、だいたい1歳前後頃までの赤ちゃんの成長とおもちゃに触れています。

読み聞かせしなきゃダメ?乳児期と絵本!赤ちゃんに寄り添う楽しみ方

読み聞かせはしなきゃダメ?乳児期と絵本
赤ちゃんの反応が楽しい!乳児期の絵本の楽しみ方・選び方・遊び方。読み聞かせはしなきゃダメなのでしょうか?ということにも触れていきます。

工夫して遊び学ぶ力を育む!幼児期のおもちゃ選びに大切なこと教えます

幼児期のこどもに大切なおもちゃ選び
幼児期のこどもが主体的に遊び学ぶ上で大切なおもちゃの選び方。イヤイヤ期・反抗期の乗り越え方と幼児期のこどもの成長とおもちゃについてです。

幼児期に絵本・図鑑が大切な理由!年齢別でこどもの成長にあわせた選び方を教えます

幼児期のこどもと絵本・図鑑
心も身体も成長していく幼児期の絵本・図鑑の楽しみ方、選び方です。子供の発達・成長段階にあわせた大切な一冊を選ぶ方法に触れていきます。

人気・おすすめ『知育玩具』おもちゃ選びの専門家が徹底解説!

『知育玩具』を徹底的に解説
知育玩具選びの保存版。はじめての知育玩具選びに迷ったらとりあえず読んでおけば知育玩具の購入に失敗することはありません。

人気・おすすめ『パズル』おもちゃ選びの専門家が徹底解説!

立体・平面いろんな『パズル』知ってますか?
赤ちゃん・子供向けのパズル選びの保存版/年齢・遊び方・子供の成長に沿ったいろんなパズル遊びのできる『平面・立体パズル』を解説。

人気・おすすめ『木のおもちゃ』おもちゃ選びの専門家が徹底解説!

『木のおもちゃ』が人気な理由
『木のおもちゃ』をつい選んでしまう人気の秘密から、人気・おすすめのおもちゃ・知育玩具まで徹底的に解説することにしました。

自然を大切にする読み物

こどもが自然の中で遊ぶことで育まれる力、おもちゃ・絵本・図鑑でたくさん遊び学ぶ!

自然の中で遊ぶことで育まれる力
森の中・山・川・海などの自然豊かな環境で遊ぶ!風・水の流れなどの自然の力で遊ぶ!そこでは、体験することのできない新しい発見に出会うことができます

サステナブルな社会。子供と『SDGs』おもちゃ・絵本・図鑑で遊びながら簡単に学ぶ

子供と一緒に未来の地球・社会を考える
全ての人にとって大切な17のグローバル目標を、おもちゃ・絵本・図鑑を取り上げながらわかりやすく解説。親子で遊びながら『サステナブル・SDGs』を意識していけます。

子供の『環境教育』自然・生き物を大切にする心を育むおもちゃ・絵本・図鑑

家庭で出来る『環境教育』
親子で環境問題を考える!子供たちの未来に向けて『おもちゃ・絵本・図鑑』を上手に選び使って自然を大切にする心を育む

こどもと楽しむ『自然科学・動植物・生物』をテーマにした人気の絵本・図鑑・児童書・仕掛け絵本

人気の自然をテーマにした絵本
こども・赤ちゃんの想像力を引き出す、孫やこどものプレゼントに人気の『自然科学・動植物・生物』と自然を大切にする心を育む絵本・図鑑・児童書・仕掛け絵本です。

将来の夢は学者!『空』を飛ぶ生き物や自然現象を学び遊ぶ当店人気のおもちゃ・絵本・図鑑

『空』を飛ぶ生き物や自然現象を学び遊ぶ
学者を目指すこども達へ!空でみられる生き物や自然現象について親子で少しでも詳しくなれば、空を見上げた時の楽しさは大きく広がります。

親子で『山』の生き物に触れ『森・木』を大切にする心を育む!当店人気のおもちゃ・絵本・図鑑

こどもと一緒に『山』を身近に楽しむ
こどもと自然の大冒険!冒険家・登山家が挑む『山』!親子で『山』の生物とふれあい、山を大切にする心が広がれば、豊かな自然を守っていくことができるでしょう

将来は仕事に?野生動物を守る心を育む!『動物』好きな子供に人気のおもちゃ・絵本・図鑑

動物にやさしく、人にやさしくを大切に
『動物』が大好きな子ならおもちゃ・絵本・図鑑・しかけ絵本を使った遊びは野生動物の生態に詳しくなるきっかけにもなり、動物に関わる仕事を疑似体験することもできます

将来は恐竜の学者に!大好きな『恐竜』の小さな博士、こどもに人気のおもちゃ・絵本・図鑑

大人気の恐竜をさらに深く・詳しく
将来の夢は、恐竜の学者になりたい!こどもに大人気の『恐竜』のおもちゃや絵本を紹介しつつ、将来なりたい学者へ向けて応援したいパパ・ママの助けになれば

川・水の生き物を知り『川』で遊び『水』の大切さを学ぶおもちゃ・絵本・図鑑

『川』の循環は、私たちの暮らしの循環
川の流れ・河川の仕組みが少しでも変化しただけで、私たちの暮らしは大きく変わります。身近な存在である『川』のことをどれだけ知っているでしょうか?

将来は『海』の科学者へ!海の生き物を学び大好きになる、人気のおもちゃ・絵本・図鑑

小さな将来の科学者たちへ
今回は親子で楽しめる『海』。海を身近に感じながら遊べるおもちゃや、海や海の生き物が描かれた絵本があればいつも身近な存在になります。

『植物』を大切にする心を育む!親子で遊んで学ぶ、人気の植物に関するおもちゃ・絵本・図鑑

『植物』を愛する心を育む
植物を愛し、植物を大切にする心は、こどもが成長して大人になった後でも暮らしの支えとなることでしょう。今回は『植物』を楽しむアイテムのご紹介

こどもと遊び学ぶ読み物

赤ちゃん・子供と遊ぶのが苦痛で苦手なら『おもちゃ・絵本』を真剣に考えて欲しい

おもちゃ・絵本で遊んで欲しい理由
店長は育児・子育てが苦手で悪戦苦闘してました。でも、こどもとの遊びを工夫する中で、育児・子育てへの向き合い方は変わり辛さ・苦しさも少し楽になりました

もぅ悩まない!遊び方がわからなくても大丈夫、こどもと向き合った遊び方

赤ちゃん・こどもとの遊び方がわからない人へ
もぅ悩まない!こどものことは大好きだけど、どうやって遊んだらいいのか分からない。大丈夫、こどもが遊びに導いてくれます。

赤ちゃん・子供と『室内遊び』のアイデアからおもちゃ・絵本の活用方法まで

子供の成長に沿った室内遊びと環境づくり
家の中で遊び学ぶ!新生児期・乳児期・幼児期・児童期(赤ちゃん・園児・小学生)『室内遊び』の遊びの工夫から当店人気のおもちゃ・絵本・図鑑まで丁寧に解説してます。

自分で考える力!こどもの『一人遊び』を育むおもちゃ・絵本・図鑑

一人で遊ぶ力・自分で考える力を育む
『こどもの一人遊びの充実』一人遊びは、こども自身が自分の力で自分を豊かにする心を育み、自分の力で生きていく力となります。つまり、自立です。

こどもと楽しい外遊び!赤ちゃんとおもちゃを持っての公園デビュー!注意点やおすすめの持ち物

こどもと楽しい外遊び!公園デビュー!
初めての外遊び、楽しみだけど心配な事もありますね。今回は、公園デビューからその後少し大きくなるまでの注意点や持ち物についてです

赤ちゃん・こどもが『遊びながら学ぶ』最高の楽しい道具・教材がおもちゃ・絵本・図鑑

『遊び』と『学び』について考える
学ぶことが楽しい!ということをこどもに気づいてもらうに一番いい道具として、おもちゃ・絵本・図鑑・しかけ絵本があります。学びの基盤となる活動・考え方を育む

せっかく買ったおもちゃで遊ばない!これでカンペキ?こどもに無理なく遊でもらう方法です

買ったおもちゃで遊ばない!なんで?
悩みに悩んで選んだおもちゃにこどもが全く見向きもしなかった時の悲しさ虚しさ悔しさは、経験した親にしか分からないもの。そうです、店長もその一人です

こどものちいさく大きな世界、成長を感じる「ごっこ遊び」と「つもり遊び・見立て遊び」の違い

こどものちいさく大きな世界
ごっこ遊びとつもり遊び・見立て遊びの違いや、育まれる力についてご紹介したいと考えました

こどもの『感触遊び・感覚遊び』はインクルーシブに楽しめる五感を使った遊び

『感触遊び・感覚遊び』で育まれること
健常者も障害者も、視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚を使った『感触遊び・感覚遊び』は、こども達のカラダ全体を使った遊びにとても適した遊び方です。

親子でつくる喜び!『造形遊び』は失敗も成功もない自由な発想・表現を楽しむ遊び

イメージを表現して楽しむ『造形遊び』
自由に、楽しく、比べない。素材のことをよく観察して理解し、それを自分の中で表現したいイメージに沿って形にしていく活動は、ものづくりの喜びを味わえます。

『構成遊び』は揃える・組み立てる・壊す遊び!当店人気のおもちゃの理由も教えます

組み立てたり、壊したりを楽しむ『構成遊び』
数・図形への理解力を育む構成遊びは、バラバラの物を一つに集めて、積んだり・並べたりして揃えたり組み立てたりしていき、壊すまでも楽しむ遊びです。

わー、きれい!こどもと色遊び。自宅で美しい色の変化を親子で楽しむ遊びをしよう

自宅で美しい色の変化を楽しむ色遊び
色遊びは、その名の通りで色を使った遊びでもあるけれども、色の変化や混ざり合った時の偶然できた色・新しい発見に出会える楽しい遊びです

赤ちゃん・子供と『お風呂遊び』のアイデアからおもちゃ・絵本の活用方法まで

赤ちゃん・子供と『お風呂遊び』
おもちゃ・絵本・図鑑で遊びお風呂時間を楽しく過ごす。お風呂が嫌いな子も楽しくて好きになる!赤ちゃんのお風呂の入れ方からこどもとお風呂を楽しく過ごす工夫。



絵本選書とおもちゃ・知育玩具の定期便・定期購読『いろや商店くらぶ』
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